脅迫被害 弁護士は完全解決は出来ません

脅迫被害 弁護士は完全解決は出来ません



大半の人は脅迫被害にあうと、まず警察を頼ったりしますが、警察は、刑事事件として立件出来るか?だけであり、決して正義の味方でも何でもありません。

警察の実態は、実際に、脅迫被害にあい、警察に相談した人しかわからないと思います。


警察は、役所の一つ


にしか過ぎません。


刑事事件の立件イコール点数になる


事が最大のポイントなのです。


貴方の話に同情もしてくれて、力になります

なんて言ってくれるのは、ドラマや映画だけです。


テレビや映画の見過ぎで、警察は正義の味方だなんて思ってるといざ被害にあって厳しい現実に直面するでしょう。


日本の弁護士の役割は

大した役割はありません。


離婚訴訟では、弁護士は有効な手段だと思います。

しかし

よくある金銭トラブルや金銭消費貸借などは、


一番のポイントは


勝訴したら、相手は観念して、スムーズに支払いをするようなタイプか?

で判断すると良いと思います。


色んな相談を聞いてると、

裁判に勝てば、相手は自動的に支払ってくれる

と思いこんでる人は多いです。


現実は甘くはありません。


例えば、裁判に負けても


悪知恵を働かせたら

自分名義のもの

銀行預金や車

不動産

等を家族名義や適当な法人を設立して、法人名義にすれば


強制執行は出来なくなります。


悪知恵の長けた相手は、弁護士が出来る限界を熟知してます。

ハッキリ言って、いくらでも強制執行逃れが出来るのです。

資産隠匿だ、犯罪だ!と思われる方

甘いです。


この程度の対策で、いくらでも強制執行逃れは出来るので、裁判の限界を知ってる人は裁判で訴えられる自体なんとも思ってないのです。


弁護士が訴訟をしてきても

相手にせずに無視

勝手に訴訟でもやれ!

と言う場面はよくある事です。


弁護士にとって勝訴が解決なので

そこで終わりになるわけです。

それ以上は弁護士は何も出来ないのです。


それでは脅迫被害などは


弱みをもたれてたら、それが誰にも知られないように解決したやら


相手がヤクザ、元ヤクザ、ヤクザ関係者、半グレが相手だと

後々の仕返しからも守ってくれる解決


弁護士は、貴方の人生に責任もって完全解決など

出来ません


貴方を守る事さえ出来ません。


弁護士は、法律の事務屋


これが弁護士の役割です。



さくら生活安全相談解決所は、あらゆる脅迫被害を、家族にも知られずに、完全解決出来る特殊な護衛解決所です。


本気で人生を救いたい方だけ、ご相談下さい。


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さくら生活安全相談解決所

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